過去には、Anderson .PaakとのプロジェクトNxWorriesでグラミー賞を受賞したKnxwledgeがmabanuaを絶賛、3rdアルバム『Blurred』収録の「Call on Me feat. Chara」のリミックスに自ら名乗りをあげた他、Madlib、Orono (Superorganism)、Charaなど世界各国のミュージシャンとのコラボレーションを実現。さらにThundercatが出演したブレインフィーダージャパンツアーやToro Y Moi、Chet Fakerの日本公演に出演するなど、数多くの世界的アーティストとの共演を果たす。
ソロ活動以外では、関口シンゴ、Shingo Suzukiと共に、バンド “Ovall(オーバル)” としても活動。FUJI ROCK FESTIVAL、GREENROOM FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、Sunset Liveなど日本全国の大型フェスをはじめ、アジア諸国でのライブも積極的に行う。
Nullbarich「STEP IT」や、松原みき「Mayonaka no Door - stay with me(2023)」by Fridman Sisters など、話題のミュージックビデオに出演し、そのしなやかで独自性のある表現が注目を集める。また、城⽥優プロデュースによるオリジナル・エンターテインメントショー「TOKYO〜the city of music and love〜」ではダンサーとして出演し、ステージ上で圧倒的な存在感を放った。YouTubeチャンネル「OPEN MIC by JIM BEAM」では、さらさ、NAGAN SERVER、TAKUMI、ena mori、Kazuki Isogaiらとのコラボレーションで、心地よい音と身体表現が溶け合うパフォーマンスを披露。
ファッション面でも、adidas Originals や New Balance などのグローバルブランドから、Maison Kitsuné、Barbour といったハイブランドまで幅広い企業からオファーを受けるなど、その感性は多方面から支持を集めている。